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<title>優しい家族関係を築く住まいとコミュニケーション</title>
<link>http://hanzawa.livedoor.biz/</link>
<description>“あなたの心と暮らしに輝きを”
―ハートフルライフ研究所―「半澤聖子＊暮らしのエッセンス」
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<dc:language>ja</dc:language>
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 <title>優しい家族関係を築く住まいとコミュニケーション</title>
 <link>http://hanzawa.livedoor.biz/</link>
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<item rdf:about="http://hanzawa.livedoor.biz/archives/51456867.html">
<title>冬本番前に給湯ボイラーの点検を</title>
<link>http://hanzawa.livedoor.biz/archives/51456867.html</link>
<description>
寒い季節になると、人も機械も調子を崩しやすくなりますね。
冬の時期は、
給湯ボイラーの故障がとても多くなります。

一般的に給湯ボイラーは、屋外の北側など
日頃目にしない場所に設置していることが多く、
日常の点検が怠りがちです。

ボイラーの故障は少しずつ症状が...</description>
<dc:creator>hanzawa24</dc:creator>
<dc:date>2009-11-20T01:54:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>福島リビング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/hanzawa24/imgs/f/0/f05c77c4.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/hanzawa24/imgs/f/0/f05c77c4-s.jpg" width="380" height="303" border="0" alt="給湯ボイラー" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
寒い季節になると、人も機械も調子を崩しやすくなりますね。<br>
<b>冬の時期は、<br>
給湯ボイラーの故障がとても多くなります。</b><br>
<br>
一般的に給湯ボイラーは、屋外の北側など<br>
日頃目にしない場所に設置していることが多く、<br>
日常の点検が怠りがちです。<br>
<br>
ボイラーの故障は少しずつ症状が出ていて、<br>
その症状を見逃してしまうと、<br>
突然電源が入らなくなることがあります。<br>
<br>
冬本番前に、給湯ボイラーを点検してみましょう。<br>
<br>
１　ボイラーの周りの地面は濡れていませんか？<br>
水や灯油の漏れなどの可能性があります。<br>
<br>
２　ボイラーから変な音が出たり、音が大きくな<br>
ったりしていませんか？<br>
<br>
３　煙突から白や黒の煙が出たり、<br>
すす汚れがひどくなっていませんか？<br>
<br>
「最近、温まるのが遅くなった…」とか、<br>
「シャワーの出が不安定」などの変化も故障の予兆かもしれません。<br>
専門業者の点検をおすすめします。<br>
<br>
また、追い焚き機能付きのボイラーは、<br>
使用していない時もポンプがわずかに水を循環させて、<br>
配管凍結を防止しています。<br>
<br>
<b>冬場夜間の浴槽の残り湯は捨てずに、<br>
循環口の上まで水を張っておいてください。</b><br>
<br>
ボイラーの電源が入らない時、業者に修理依頼する前に、<br>
屋外のボイラー本体のコンセントを一度抜き、<br>
もう一度差し込み、再度ボイラーのスイッチを入れてみてください。<br>
<br>
それで電源が入れば、<br>
ボイラーの安全装置の作動かコンセントの接触不良と思われます。<br>
<br>
石油ボイラーの場合は、うっかり灯油タンクが空になっていることも。<br>
タンクの確認も忘れずに。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hanzawa.livedoor.biz/archives/51446338.html">
<title>絵画や小物を素敵にディスプレー</title>
<link>http://hanzawa.livedoor.biz/archives/51446338.html</link>
<description>
写真１


写真２


前回に続き、玄関ホールの第一印象を高める
ディスプレイのポイントを紹介します。

玄関収納のカウンターは、小物や絵画を飾ったり、
花や観葉植物を置いたりできる格好のディスプレースペースです。

飾り方を工夫して、玄関ホールのイメージを素敵に
...</description>
<dc:creator>hanzawa24</dc:creator>
<dc:date>2009-10-19T01:17:05+09:00</dc:date>
<dc:subject>福島リビング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/hanzawa24/imgs/0/4/042c91e4.JPG" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/hanzawa24/imgs/0/4/042c91e4-s.JPG" width="299" height="236" border="0" alt="３点飾り" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
写真１<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/hanzawa24/imgs/5/4/543a70cf.JPG" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/hanzawa24/imgs/5/4/543a70cf-s.JPG" width="300" height="225" border="0" alt="絵画を置く" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
写真２<br>
<br>
<br>
前回に続き、玄関ホールの第一印象を高める<br>
ディスプレイのポイントを紹介します。<br>
<br>
玄関収納のカウンターは、小物や絵画を飾ったり、<br>
花や観葉植物を置いたりできる格好のディスプレースペースです。<br>
<br>
飾り方を工夫して、玄関ホールのイメージを素敵に<br>
イメージアップしてみましょう。<br>
<br>
壁に小さな絵画を飾るときは、<br>
<b>３つ並べるとボリューム感が生まれます。</b><br>
<br>
同じ台紙に貼ったり、<br>
同じ作家の絵画を大きさをそろえて飾るとまとまり感が出ます。<br>
<br>
横並びに３つ並べて飾ってもいいですが、<br>
写真１のようにバランスをとりながら非対称に並べると、<br>
<b>目線に動きが出て趣ある空間になります。</b><br>
<br>
絵画の前に小物を置くときは、<br>
目線を考慮して絵画の個性が生きるように色や形を選びましょう。<br>
<br>
写真２のように絵画を壁に掛けずに立て掛けると、<br>
絵画の存在感が強くなり過ぎず、<br>
小物や花などとコーディネートしやすくなります。<br>
<br>
また、絵画の後ろの壁に布をピンでとめてたらすと、<br>
布の色や模様で絵画の印象が違ってきます。<br>
<br>
布は特別に用意するのではなく、<br>
スカーフや風呂敷・着物地や古布などを工夫してみましょう。<br>
<b>引き出しに眠っている布は、驚くほど大活躍してくれますよ。</b><br>
<br>
小物や花瓶の下にも季節に合わせた布を敷くと、<br>
それぞれがさらに引き立ってきて、オリジナルな空間になります。<br>
<br>
このディスプレーポイントは、<br>
玄関収納のカウンターだけでなくリビングでも活用できます。<br>
絵画や小物を素敵にディスプレーしてみませんか。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hanzawa.livedoor.biz/archives/51436762.html">
<title>玄関のニッチを自分流にアレンジ</title>
<link>http://hanzawa.livedoor.biz/archives/51436762.html</link>
<description>




「玄関は家の顔」とも言われ、
家に帰宅した家族やお客様が最初に目にする場所です。

玄関の第一印象で訪れた人を温かく迎えることができ、
家族に安らぎをあたえるスペースになります。

玄関をホッとする空間にし、尚且つ自分らしい趣にするには、
ニッチ（花や絵画...</description>
<dc:creator>hanzawa24</dc:creator>
<dc:date>2009-09-21T02:08:57+09:00</dc:date>
<dc:subject>福島リビング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/hanzawa24/imgs/a/7/a7d82063.JPG" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/hanzawa24/imgs/a/7/a7d82063-s.JPG" width="179" height="269" border="0" alt="シンプルなニッチ" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/hanzawa24/imgs/7/f/7f36bbf0.JPG" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/hanzawa24/imgs/7/f/7f36bbf0-s.JPG" width="179" height="268" border="0" alt="バックに布" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
<br>
「玄関は家の顔」とも言われ、<br>
家に帰宅した家族やお客様が最初に目にする場所です。<br>
<br>
玄関の第一印象で訪れた人を温かく迎えることができ、<br>
家族に安らぎをあたえるスペースになります。<br>
<br>
玄関をホッとする空間にし、尚且つ自分らしい趣にするには、<br>
<b>ニッチ（花や絵画などを飾るために壁を凹状にくりぬいて作った棚）が<br>
おすすめです。</b><br>
<br>
わが家は玄関ホールの正面にニッチがあり、<br>
書や絵画、季節の花などを飾っています。<br>
<br>
玄関に入って正面に壁があると圧迫感を感じますが、<br>
ニッチがあると最初に視線がそこに止まり、<br>
狭い空間でも圧迫感が感じられなくなります。<br>
<br>
ニッチにお気に入りの花瓶や絵画が飾ってあると、<br>
<b>自然と“我が家らしさ”が漂ってきます。</b><br>
<br>
何を飾ったらいいか？と悩む方もいますが、<br>
飾るものは高価なものでなくてもいいのです。<br>
<br>
家族が描いたスケッチや絵手紙、<br>
旅先でみつけた小物でもいいでしょう。<br>
<br>
飾るものを引き立たせるために、<b>ニッチのバックの壁に布をたらし、</b><br>
そこに絵画などを飾ってみましょう。<br>
<br>
布の表情でニッチ全体の雰囲気が変わり、<br>
自分流の空間が生まれます。<br>
<br>
布を重ねて使ったり、<br>
印象の強い明るい色の布をポイントにしたり色や柄を変えることで、<br>
和風になったり洋風になったり、アジアンテイストになったりします。<br>
<br>
お気に入りの布を自分流にアレンジして、<br>
世界にひとつのニッチ空間を作ってみてはいかがですか。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hanzawa.livedoor.biz/archives/51428983.html">
<title>階段スペースを活用した“室内物干し“</title>
<link>http://hanzawa.livedoor.biz/archives/51428983.html</link>
<description>















洗濯は毎日の作業。
夜洗濯する人や、花粉の付着を避けて
室内に洗濯物を干す人も増えているようです。

生乾きの洗濯物はどこに干していますか？
家の中に洗濯物を下げておいても邪魔にならない場所探しは、
頭を悩ませますね。

...</description>
<dc:creator>hanzawa24</dc:creator>
<dc:date>2009-08-31T00:44:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>福島リビング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/hanzawa24/imgs/8/f/8f90ee00.JPG" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/hanzawa24/imgs/8/f/8f90ee00-s.JPG" width="160" height="188" border="0" alt="突っ張り棒２" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/hanzawa24/imgs/8/6/86e57ec6.JPG" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/hanzawa24/imgs/8/6/86e57ec6-s.JPG" width="160" height="196" border="0" alt="突っ張り棒１" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
洗濯は毎日の作業。<br>
夜洗濯する人や、花粉の付着を避けて<br>
室内に洗濯物を干す人も増えているようです。<br>
<br>
生乾きの洗濯物はどこに干していますか？<br>
家の中に洗濯物を下げておいても邪魔にならない場所探しは、<br>
頭を悩ませますね。<br>
<br>
室内に洗濯物を干す場所選びのポイントは、<br>
<b>①家族の通行の邪魔にならない。<br>
②ある程度日当たりが良い、北側でも光が入ってくる場所。<br>
③風通しが良い。窓の近くで湿気がこもらない場所。<br>
④来客時でも干してある洗濯物がまる見えにならない。<br>
⑤室外の洗濯干し場から近い。洗濯物の取り込み時に近いと効率が良い。</b><br>
以上の５つです。<br>
<br>
わが家では、階段スペースの上部に<br>
突っ張り棒を設置して洗濯物を干しています。<br>
<br>
階段スペースは、家族が階段の上り下りの際も邪魔にならず、<br>
１階からの乾いた暖かい空気が上昇してくるので<br>
洗濯物の乾きが良く、おすすめの場所です。<br>
<br>
階段の側面の壁と手すり壁を利用して突っ張り棒を設置し、<br>
手すり壁側から洗濯物を干しています。<br>
<br>
階段の上部は、突っ張り棒があっても、<br>
洗濯物を干さなければ階段を上る際には視界には入らず目障りになりません。<br>
<br>
階段室の窓からの日差しと通風が、洗濯物の乾きを速めてくれます。<br>
突っ張り棒は、簡単に取りはずせて便利。<br>
<br>
ただし、あまり重い洗濯物は、<br>
落ちてくる危険があるので厳禁です。<br>
<br>
突っ張り棒の位置は、<br>
洗濯物の干し易い位置を探してジャストポイントを見つけてみましょう。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hanzawa.livedoor.biz/archives/51411997.html">
<title>カギをかけても風が通る「通風ドア」</title>
<link>http://hanzawa.livedoor.biz/archives/51411997.html</link>
<description>











寝苦しい夏の夜は、窓を開けて網戸にして眠りたいですね。
でも、防犯のことを考えると、
網戸のままではカギがかからないから心配で、
どうしてもエアコンをつけてしまうという人も多いでしょう。

そこで、カギをかけても風が通る「通風ドア...</description>
<dc:creator>hanzawa24</dc:creator>
<dc:date>2009-07-20T10:50:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>福島リビング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/hanzawa24/imgs/2/f/2f93dcbd.JPG" width="197" height="225" border="0" alt="通風ドア" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
寝苦しい夏の夜は、窓を開けて網戸にして眠りたいですね。<br>
でも、防犯のことを考えると、<br>
網戸のままではカギがかからないから心配で、<br>
どうしてもエアコンをつけてしまうという人も多いでしょう。<br>
<br>
そこで、カギをかけても風が通る「通風ドア」を紹介します。<br>
実はこのドアは、もともとは勝手口用のドアなのです。<br>
<br>
<b>「通風ドア」は、閉めたままで採風や換気ができます。</b> <br>
<br>
ドアに窓があり、その窓部分が上下２つに分かれて、<br>
上げ下げ窓のようになっています。上と下の窓は連動していて、<br>
下の窓を上に上げると、上の窓は下に下がり、<br>
真ん中で２つの窓はぴったり合うようになっています。<br>
<br>
窓を好きな位置で停止させてロックでき、<br>
風の量も調節可能です。<br>
<br>
窓の部分には網戸が内蔵されていて、<br>
ドアを閉めたままでも上部分と下部分から風が通り、換気ができます。<br>
<br>
２階の寝室からバルコニーへの出入り口につけると、<br>
鍵をかけたままでも風が入るので、熱帯夜でも快適に眠ることができます。<br>
<br>
<b>住まいは、“風が通る”ことが大切。</b><br>
<br>
風は出口がないと入ってこないので、<br>
南側にいくら大きな窓をつけても、風は入ってきません。<br>
<br>
本来は北側と南側に窓を設け、<br>
　　　　北から南に風が通ることが理想的。<br>
<br>
それができない場合は、<br>
窓から入った風がドアを通じて廊下に行き、<br>
廊下の窓から外へと流れるようであればいいのです。<br>
<br>
北側の窓は小窓でもＯＫです。 <br>
風のよく通る家は、エアコンをつける回数を減らすことができますよ。 <br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hanzawa.livedoor.biz/archives/51393833.html">
<title>日差しを遮るミラーレースカーテン</title>
<link>http://hanzawa.livedoor.biz/archives/51393833.html</link>
<description>










夏を涼しく過ごすためには、
太陽の光を室内に入れないことがポイント。
そこで、今回はカーテンについてです。

最近のカーテンには、太陽光をさえぎってくれる
「ミラーレースカーテン」というものがあります。

ミラーレースカーテンは、
...</description>
<dc:creator>hanzawa24</dc:creator>
<dc:date>2009-06-21T12:12:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>福島リビング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/hanzawa24/imgs/f/7/f76f335d.JPG?252207" width="252" height="207" border="0" alt="ミラーカーテン" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
夏を涼しく過ごすためには、<br>
太陽の光を室内に入れないことがポイント。<br>
そこで、今回はカーテンについてです。<br>
<br>
最近のカーテンには、太陽光をさえぎってくれる<br>
<b>「ミラーレースカーテン」</b>というものがあります。<br>
<br>
ミラーレースカーテンは、<br>
生地の裏面を鏡（ミラー）のように光沢加工することによって、<br>
光を反射させるようになっています。<br>
<br>
一般的なレースカーテンに比べて<br>
　　　<b>太陽光線を1.5倍遮ってくれます。</b><br>
<br>
そのため、室内の日焼け防止や、<br>
エアコン運転を少なくして省エネ効果もあります。<br>
<br>
半透明のカーテンなので、部屋に日中の光を取り入れつつ、<br>
外からは室内が見えにくい<b>プライバシー保護効果</b>もあります。<br>
<br>
<i>視線も紫外線もカットできておすすめです。</i><br>
<br>
外側の面がキラキラして気になることがあるかもしれませんが、<br>
最近は同様の効果を持ちながら、キラキラと光らないものもあります。<br>
<br>
室内の開放感を大切にしたい場合は、<br>
　　　レース生地に透かし部分が多いものを選び、<br>
プライバシー保護効果を重視したい場合は、<br>
　　　生地が厚く透かし部分がほとんどないものを選ぶとよいでしょう。<br>
<br>
透かしが少ないと部屋が少し暗くなりますが、<br>
遮熱効果は高いので、省エネ効率はアップします。<br>
<br>
家庭用洗濯機で丸洗いできる<br>
<b>「ウォッシャブルマーク」</b>が付いたカーテンを選べば、<br>
いつもきれいに保てますね。<br>
<br>
夏らしい爽やかな配色のカーテンと<br>
ミラーレースカーテンを合わせると、<br>
より一層涼しさが感じられると思います。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hanzawa.livedoor.biz/archives/51376447.html">
<title>使いやすいキッチンは食器棚の位置がポイント</title>
<link>http://hanzawa.livedoor.biz/archives/51376447.html</link>
<description>











「うちのキッチンは広いけど、使いづらい」
という声を聞きます。

広いキッチンは必ずしも
“使いやすいキッチン”ではありません。

キッチンは、“動きやすさ”が重要だからです。

料理を作るには、
冷蔵庫などから食材を出すところか...</description>
<dc:creator>hanzawa24</dc:creator>
<dc:date>2009-05-24T15:37:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>福島リビング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/hanzawa24/imgs/b/7/b7911ce3.JPG?250190" width="250" height="190" border="0" alt="使いやすいキッチン" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
「うちのキッチンは広いけど、使いづらい」<br>
という声を聞きます。<br>
<br>
広いキッチンは必ずしも<br>
“使いやすいキッチン”ではありません。<br>
<br>
<b>キッチンは、“動きやすさ”が重要</b>だからです。<br>
<br>
料理を作るには、<br>
冷蔵庫などから食材を出すところから始まって、<br>
洗って、切って、加熱して、食器に盛り付けるという<br>
一連の作業を繰り返しますね。<br>
<br>
この作業をスムーズに効率よくできるようにすると、<br>
キッチンが使いやすくなります。<br>
<br>
冷蔵庫・シンク・コンロの<br>
それぞれの中心を結んだ線が作る三角形を<br>
<b>「ワークトライアングル」</b>と言います。<br>
<br>
この三角形の３辺の合計が、３．６～６メートルならば、<br>
効率がいい使いやすいキッチンと言えます。<br>
この距離を目安にして、長すぎないことが肝心です。<br>
<br>
もう１つ忘れてはならない<br>
大切なポイントは、食器棚の位置。<br>
<br>
<b>シンクから振り向いて１歩の距離に食器棚を</b><br>
レイアウトしましょう。<br>
<br>
２歩～３歩の距離はもうムダな動きです。<br>
<br>
頻繁に移動する調理の作業では、<br>
毎日のムダな動きの積み重ねで必要以上に疲れてしまいます。<br>
<br>
<b>シンクと食器棚のおすすめの通路幅は、<br>
８５～1００センチメートル。</b><br>
<br>
その幅なら、<br>
しゃがんで扉を開けたり、お盆を持って歩いても大丈夫。<br>
<br>
ただし、<br>
誰かが作業中にしょっちゅう後を通るようであれば、<br>
プラス50センチメートル必要ですね。　<br>
<br>
キッチンショールームなどに行って、<br>
実物でそれぞれの距離を実感するといいですよ。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hanzawa.livedoor.biz/archives/51376112.html">
<title>家族の心通う住まいの環境講座</title>
<link>http://hanzawa.livedoor.biz/archives/51376112.html</link>
<description>5月21日（木）に福島市信陵学習センターで、
「家族の心通う住まいの講座」をお話しさせていただきました。

当日は福島市の生涯学習の「信陵学習ＥＣＯセミナー」の
開講式で、そのあと今年度最初の講座でした。

生涯学習ということで、
受講者の平均年齢は７２歳と...</description>
<dc:creator>hanzawa24</dc:creator>
<dc:date>2009-05-23T00:59:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>コミュニケーション</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[5月21日（木）に福島市信陵学習センターで、<br>
<b>「家族の心通う住まいの講座」</b>をお話しさせていただきました。<br>
<br>
当日は福島市の生涯学習の「信陵学習ＥＣＯセミナー」の<br>
開講式で、そのあと今年度最初の講座でした。<br>
<br>
生涯学習ということで、<br>
受講者の平均年齢は７２歳という高年齢の方々でしたが、<br>
皆さんとても熱心にメモをとり、受講して頂きました。<br>
<br>
家族コミュニケーションについてお話しさせて頂き、<br>
コミュニケーションと住まいの関係をお伝えしました。<br>
<br>
受講後のアンケートでは、<br>
<b>「家族のコミュニケーションには、<br>
”心あわせ（心のミラーリング）”が大切ということがわかりました。」</b><br>
<br>
<b>「コミュニケーションのコツ、わかりました。<br>
　　　　　　　　早速、今日から実行してみます」</b>などなど、<br>
<br>
たくさんの温かいメッセージを頂きました。有難うございました。<br>
また、機会がありましたら、<br>
家族コミュニケーション講座を開催したいと思っています。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hanzawa.livedoor.biz/archives/51366426.html">
<title>夫婦二人で暮らす家</title>
<link>http://hanzawa.livedoor.biz/archives/51366426.html</link>
<description>








春は新たな門出のシーズン。
同居していたお子さんが入学や就職で独立し、
夫婦二人の生活が始まった方も多いのでは？ 

「夫婦二人で暮らす家」は、
夫婦がどれだけ一緒の空間で過ごせるか、
夫婦がお互いに自分らしく生活できるかがポイント。

...</description>
<dc:creator>hanzawa24</dc:creator>
<dc:date>2009-04-19T00:34:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>福島リビング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/hanzawa24/imgs/f/e/fe427245.JPG?214152" width="214" height="152" border="0" alt="夫婦二人の家" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
春は新たな門出のシーズン。<br>
同居していたお子さんが入学や就職で独立し、<br>
夫婦二人の生活が始まった方も多いのでは？ <br>
<br>
「夫婦二人で暮らす家」は、<br>
夫婦がどれだけ一緒の空間で過ごせるか、<br>
<b>夫婦がお互いに自分らしく生活できるかがポイント</b>。<br>
<br>
同じ部屋にいても、それぞれが自由に時間を過ごせて、<br>
コミュニケーションを良好にするためには、<br>
<b>「つかず離れず」</b>と<b>「ながら家事」</b>がおすすめです。<br>
<br>
夫婦が気配を感じながらも、<br>
ストレスなく過ごせて居心地がいいと感じるには、<br>
「つかず離れず」の距離を保つこと。<br>
<br>
そのためには、ある程度の広さが必要です。<br>
程よい二人の距離は、2.5～3ｍ。<br>
これなら相手のことが気にならず、呼べば聞こえる距離ですね。<br>
<br>
「ながら家事」とは、<br>
料理を作りながら相手の話しを聞く、<br>
洗濯物を畳みながら同じテレビを見るなど、<br>
<b>相手の気配を感じながら家事をしてコミュニケーションをとること</b>。<br>
<br>
お互いに無理なく夫婦としていい関係を保つことができます。<br>
<br>
「なが家事」は、<br>
家の中を開放的な空間にすることで可能になります。<br>
<br>
例えば、<br>
キッチンと茶の間の仕切り戸をロールスクスクリーンに換えたり、<br>
ついたてを置くなどしてオープンなひとつの空間にすると、<br>
相手の気配を感じながらも、<br>
ストレスを感じずにコミュニケーションをとることができます。<br>
<br>
この春、部屋をオープンな空間に変えて、<br>
夫婦二人で暮らす家を快適にしてみせんか。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hanzawa.livedoor.biz/archives/51351407.html">
<title>窓の断熱リフォームで暖房費を削減</title>
<link>http://hanzawa.livedoor.biz/archives/51351407.html</link>
<description>




前回は断熱材の話でしたが、
冬の暖房費を削減する最も効果的な方法は、
家全体の断熱性能をアップさせること。

暖房して暖めた熱が逃げなければ、
家の中は暖かい状態が保てます。

だからといって、壁の断熱材をいくら厚くしても、
冬場は窓からどんど...</description>
<dc:creator>hanzawa24</dc:creator>
<dc:date>2009-02-27T00:45:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>福島リビング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/hanzawa24/imgs/8/2/82dac785.JPG?282183" width="282" height="183" border="0" alt="二重サッシ" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
前回は断熱材の話でしたが、<br>
冬の暖房費を削減する最も効果的な方法は、<br>
<b>家全体の断熱性能をアップさせる</b>こと。<br>
<br>
暖房して暖めた熱が逃げなければ、<br>
家の中は暖かい状態が保てます。<br>
<br>
だからといって、壁の断熱材をいくら厚くしても、<br>
冬場は窓からどんどん熱が逃げていきます。<br>
<br>
さらに、空気は暖まると上昇し、冷やされると下降する性質から、<br>
窓面の冷気は下降気流による<br>
<b>“コールド・ドラフト現象”</b>を引き起こし、<br>
部屋全体に冷気が拡散し、寒くなってしまいます。<br>
<br>
窓の断熱性能をアップする断熱リフォームは、<br>
次の２つがあります。<br>
<br>
<b>１．ペアガラスにする</b><br>
　　窓ガラスを１枚ではなく、<br>
　　複層ガラス（２枚のガラスの間に空気層があるもの）に入れ替える。<br>
<br>
<b>２．二重サッシにする</b><br>
　　現在のサッシの室内側にもう１つ樹脂製のサッシを取り付け、<br>
　　サッシとサッシの間の空気層で断熱する。<br>
<br>
オススメは、<b>二重サッシ</b>です。　<br>
<br>
既存の窓を外すことなく簡単に取り付けができ、<br>
ガラスを入れ替えるよりも割安です。<br>
<br>
さらに、防音効果もあります。<br>
<br>
<b>熱は窓枠からも逃げます。</b><br>
ですから、アルミより熱伝導率が低い樹脂製の窓枠のサッシを内側に設けると、<br>
窓枠から逃げる熱の量が半減します。<br>
<br>
一般のサッシの場合、<br>
二重サッシにしただけで暖房を２割以上削減する効果があります。<br>
<br>
窓の断熱リフォームで二酸化炭素の排出量が減り、<br>
地球温暖化防止にも役立ちますよ。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hanzawa.livedoor.biz/archives/51349905.html">
<title>ストレスの少ない人付き合いのコツ</title>
<link>http://hanzawa.livedoor.biz/archives/51349905.html</link>
<description>春は新たな人付き合いが始まる季節ですね。

リビング福島の特集記事で、
「ストレスの少ない人付き合いのコツ」を伝授させて頂きました。


最近は、電話はもとより
Ｅメールでのコミュニケーションの割合が多くなってきています。

本来のコミュニケーションは、...</description>
<dc:creator>hanzawa24</dc:creator>
<dc:date>2009-02-21T23:44:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>福島リビング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[春は新たな人付き合いが始まる季節ですね。<br>
<br>
リビング福島の特集記事で、<br>
「ストレスの少ない人付き合いのコツ」を伝授させて頂きました。<br>
<br>
<br>
最近は、電話はもとより<br>
Ｅメールでのコミュニケーションの割合が多くなってきています。<br>
<br>
本来のコミュニケーションは、<br>
人と人とが対面して相互間の意思疎通を図るものです。<br>
<br>
相手の言葉尻りだけでなく、<br>
表情や身振り手振りなどを総合的にとらえ、何を伝えたいのか、<br>
どんなことを考え感じているのかを読み取るものです。<br>
<br>
電話やましてＥメールでは、言葉以外に情報がないので<br>
（絵文字は気持ちなどを補うツールと考えられますが）、<br>
<b>「空気を読む」</b>ことはなかなか難しいと言えるでしょう。<br>
<br>
では、<b>「空気を読む」とはどんなことなのでしょうか？</b><br>
<br>
「余計なことは言わないでおこう」<br>
「今は何かを言うべき時じゃない」などと<br>
消極的なことが「空気を読む」ことではありません。<br>
<br>
意見を言うべき時に言わなければ、意思の疎通はできません。<br>
<br>
コミュニケーションには、積極性が必要なのです。<br>
<br>
「空気を読む」とは、<br>
言葉の背景にある相手の気持ちを察しようとすることです。<br>
<br>
「ＮＯ」という答えでも、<br>
きっぱりと「ＮＯ」なのか、条件付の「ＮＯ」なのかは、<br>
相手の表情や声音などからくみ取ることができるでしょう。<br>
<br>
<b>「空気を読む」ことは、相手を思いやることでもあるのです。</b><br>
<br>
人付き合いにストレスはつきものですが、<br>
人と付き合わずに生活することはできません。<br>
<br>
”新しい環境に身を置く””知らない土地に越してきた”などで<br>
親しい人ができるまでは、<br>
できるだけ自分から声をかけてみることが大事です。<br>
<br>
<b>初めの一歩は自分から踏み出してみましょう。</b><br>
<br>
親しい人ができると気持ちを許し過ぎて、<br>
自分の価値観だけで判断してしまいがちになります。<br>
<br>
親しくなればなるほど、<br>
相手に自分を出しすぎて、相手に甘えてしまうこともあるでしょう。<br>
<br>
そもそも”親しい”という感覚も十人十色です。<br>
<br>
親しくなってきて、<br>
「あんな人だと思わなかった」と感じてしまうのは、<br>
自分の価値観が常識であると思い込み、<br>
その価値観を相手に押し付けているからです。<br>
<br>
各々の個性を認め合いながら付き合う、<br>
つまり<br>
<b>相手を尊重することが、ストレスの少ない人付き合いにつながります。</b><br>
<br>
余裕ができたら、相手の価値観にちょっと合わせてあげることも大切。<br>
ただし、無理をし過ぎて単に相手に合わせるだけでは、<br>
疲れる関係になってしまうので注意が必要です。<br>
<br>
<u><b>ストレスの少ない人付き合いのコツ３カ条</b></u><br>
<br>
その１　<b>あいさつは自分から先に声をかける</b><br>
　　　　コミュニケーションのスタートは、「あいさつ」。<br>
　　　　先に声をかけてみましょう。<br>
　　　　自分から行動を起こし、最初の一歩を踏み出すことが大切です。<br>
<br>
その２　<b>相手との距離を徐々に詰める</b><br>
　　　　付き合いが浅いうちから、どんどん相手の領域に踏み込んで行かないこと。<br>
　　　　お互いに相手のことを思いやり、<br>
　　　　徐々に距離を縮めていくようにしましょう。<br>
<br>
その３　<b>わかり合えない人もいると割り切る</b><br>
　　　　誰とでもわかり合えるとは限りません。<br>
　　　　「この人はわかり合えない」と割りきることも大事。<br>
　　　　割り切った上で、一線を画して付き合えば、<br>
　　　　イライラすることもないでしょう。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hanzawa.livedoor.biz/archives/51339722.html">
<title>古新聞から作られる断熱材「セルロースファイバー」</title>
<link>http://hanzawa.livedoor.biz/archives/51339722.html</link>
<description>






寒い冬の季節、
「どうしたら暖かい家になるの？」という
素朴な疑問がわいてきます。

暖かい家のポイントは断熱材。
あなたの家の断熱材は、どんな素材か知っていますか。
　
今、人や環境に優しい断熱材として注目されているのが、
古新聞をリサイ...</description>
<dc:creator>hanzawa24</dc:creator>
<dc:date>2009-01-20T14:46:01+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/hanzawa24/imgs/a/0/a0f97e94.jpg" width="166" height="115" border="0" alt="セルロース断熱材" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
寒い冬の季節、<br>
「どうしたら暖かい家になるの？」という<br>
素朴な疑問がわいてきます。<br>
<br>
<b>暖かい家のポイントは断熱材。</b><br>
あなたの家の断熱材は、どんな素材か知っていますか。<br>
　<br>
今、人や環境に優しい断熱材として注目されているのが、<br>
古新聞をリサイクルして作られた<br>
　　　<b>「セルロースファイバー」</b>です。<br>
<br>
「セルロースファイバー」は回収した新聞紙を破砕し、<br>
木質繊維状に戻してホウ酸を混ぜて作る断熱材。<br>
<br>
さまざまな太さの繊維が絡み合い、<br>
空気の層を作るので断熱性能が高く、<br>
すき間なく施工できるため、高い気密性を確保し暖かい家にします。<br>
<br>
「セルロースファイバー」の大きな特徴は、<br>
　　　<b>“呼吸する断熱材”</b>であるということ。<br>
<br>
新聞紙、つまり木＝パルプから作られているので、<br>
吸放湿性に優れ、周囲の湿度が上がると湿気を蓄え、<br>
乾燥すると放湿する<br>
　　<b>“結露しない断熱材”</b>です。<br>
<br>
吸放湿性が家の寿命を延ばし、カビや菌の発生も防止します。<br>
<br>
「セルロースファイバー」は火災にも強いのです。<br>
<br>
これはホウ酸の働きによるもの。<br>
ホウ酸の溶解温度は2,300度と炭素に次ぐ高温。<br>
だから、火を近づけても燃えません。<br>
もちろん有毒ガスも発生しません。<br>
<br>
水を弾く撥水（はっすい）処理が施されているので、<br>
雨漏りの心配も無用。<br>
<br>
隅々まで充填（じゅうてん）できる<br>
吹き込み施工の断熱材「セルロースファイバー」は、<br>
断熱リフォームにもおすすめです。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hanzawa.livedoor.biz/archives/51328868.html">
<title>モダン和風のお正月飾り</title>
<link>http://hanzawa.livedoor.biz/archives/51328868.html</link>
<description>





もうすぐお正月ですね。
元旦には、その年の歳神様が家にやってくるそうです。

歳神様をお迎えするために、
玄関の下駄箱カウンターなどを利用して、オリジナリティーあふれるお正月飾りはいかがでしょうか。

いつも使っている花器に和紙を巻いて、
松...</description>
<dc:creator>hanzawa24</dc:creator>
<dc:date>2008-12-16T01:57:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>福島リビング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/hanzawa24/imgs/7/a/7a1e0b68.JPG" width="270" height="284" border="0" alt="モダンお正月飾り" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
もうすぐお正月ですね。<br>
元旦には、その年の歳神様が家にやってくるそうです。<br>
<br>
歳神様をお迎えするために、<br>
玄関の下駄箱カウンターなどを利用して、オリジナリティーあふれるお正月飾りはいかがでしょうか。<br>
<br>
いつも使っている花器に和紙を巻いて、<br>
松や赤い実のセンリョウなどをアレンジすれば、<br>
<b>モダン和風の松飾り</b>になります。<br>
<br>
ゴージャスな洋花を使うと、<br>
華やかな雰囲気になりますよ。<br>
<br>
まず、金色の和紙で花器をくるみ、<br>
その上から<b>渋い茶色や紺色の和紙</b>でさらに包み込み、<br>
最後に布ひもで結びます。<br>
<br>
和紙はあらかじめシワが入ったものを選べば、<br>
何回包みなおしてもОＫ。<br>
　<br>
花器の下には黒塗りや朱塗りのお盆を置いたり、<br>
<b>麻や藍（あい）染の和布</b>を敷くと、<br>
そのコーナーが改まった印象のスペースになります。<br>
<br>
和布は色や模様の違うものを２枚重ね、<br>
少しずらして敷きましょう。<br>
<br>
コントラストをつけるようにすると、<br>
花器が引き立ちますよ。<br>
<br>
タンスに眠っている帯や風呂敷を活用して、<br>
敷き布にしてもいいでしょう。<br>
<br>
さらに、ミニ屏風（びょうぶ）などを置くと、<br>
格式高い空間になるのでおすすめです。<br>
<br>
玄関の明かりが青白い蛍光色であれば、<br>
<b>オレンジ色の電球色</b>にチェンジ。<br>
<br>
すると、<br>
ホッとする暖かい和風空間になります。<br>
<br>
年末は玄関の明かりの色を変えて、<br>
モダンなお正月飾りで新しい年を迎えてみませんか。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hanzawa.livedoor.biz/archives/51319908.html">
<title>手すりを付けて家の中も安心</title>
<link>http://hanzawa.livedoor.biz/archives/51319908.html</link>
<description>















前回は「便利な浴槽手すり」の話題でした。
今回は、廊下や室内の手すりについてです。　　

年齢と共に足腰が弱ってくると、
家の中での歩行の支えとして手すりがあると安心です。

廊下などの手すりの握りやすい太さは、直径32～36m...</description>
<dc:creator>hanzawa24</dc:creator>
<dc:date>2008-11-17T12:06:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>福島リビング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/hanzawa24/imgs/7/e/7ef4735a.JPG" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/hanzawa24/imgs/7/e/7ef4735a-s.JPG" width="159" height="195" border="0" alt="玄関てすり" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/hanzawa24/imgs/f/0/f000dd06.JPG" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/hanzawa24/imgs/f/0/f000dd06-s.JPG" width="160" height="224" border="0" alt="入り口手すり" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
前回は「便利な浴槽手すり」の話題でした。<br>
今回は、廊下や室内の手すりについてです。　　<br>
<br>
年齢と共に足腰が弱ってくると、<br>
家の中での歩行の支えとして手すりがあると安心です。<br>
<br>
廊下などの手すりの握りやすい太さは、直径32～36mm。<br>
握ったときに冷たくない材質のものがおすすめです。<br>
<br>
手すりを上手く握れない場合は、丸棒型でなく、<br>
ひじ全体をのせて使うカウンター型の手すりにするといいでしょう。<br>
<br>
廊下の手すりの高さは、床から75cmが標準的ですが、<br>
手すりを利用する人の体の状態や体格に合わせて、<br>
適切な位置に取り付けましょう。<br>
<br>
利用する人の目線になって、家の中の動線上で、<br>
<b>手すりが途切れることのないように設置するのがポイント</b>。<br>
<br>
壁に下地がない場合は、補強板を取り付ければ大丈夫です。<br>
年齢を重ねると握力が弱り、手すりが滑りやすくなります。<br>
<br>
そんな時には、<b>滑り止めのテープ</b>を手すりに貼りましょう。<br>
両面テープタイプで、ホームセンターなどに売っています。<br>
<br>
これを貼ることによって、滑りにくくなり握りすくなります。<br>
わが家でも手すりに滑り止めテープを貼ったところ、<br>
<br>
「冬は乾燥して滑りやすかったけど、今度は大丈夫」と好評でした。<br>
<br>
横の手すりと縦の手すりが合体した、<br>
<b>“Ｌ字型手すり”</b>もおすすめ。<br>
<br>
室内の入り口やわずかな段差があるところでは、<br>
縦の手すりに体を預けることで、<br>
不安定な体の態勢をサポートするので、より安全になります。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hanzawa.livedoor.biz/archives/51310529.html">
<title>安全で安心！浴槽の便利な手すり</title>
<link>http://hanzawa.livedoor.biz/archives/51310529.html</link>
<description>












寒さが増してくると、
暖かいお風呂は、一日の疲れを癒してくれる最高の場所ですね。

しかし、家の中での転倒事故件数が多いのも浴室です。　
浴槽の出入りなど、バランスを崩しやすいもの。

壁や浴槽の縁に手をかけて浴槽に入ろうとした...</description>
<dc:creator>hanzawa24</dc:creator>
<dc:date>2008-10-17T15:22:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>福島リビング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/hanzawa24/imgs/9/2/92bcd9c3.JPG" width="169" height="162" border="0" alt="浴槽手すり内側" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
<br>
<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/hanzawa24/imgs/5/8/5886f85b.JPG" width="169" height="162" border="0" alt="浴槽手すり" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
寒さが増してくると、<br>
暖かいお風呂は、一日の疲れを癒してくれる最高の場所ですね。<br>
<br>
しかし、<b>家の中での転倒事故件数が多いのも浴室です。</b>　<br>
浴槽の出入りなど、バランスを崩しやすいもの。<br>
<br>
壁や浴槽の縁に手をかけて浴槽に入ろうとした瞬間、<br>
手や足が滑ってヒヤッとしたことがある方も多いでしょう。<br>
<br>
片足でまたいで浴槽へ入る際に、<br>
安心して体を預けることができる手すりがあると安全ですよ。<br>
<br>
ビスが必要なく傷もつけずに、<br>
<b>浴槽の縁をはさみ込むようにして取り付けられる手すり</b>があります。<br>
<br>
この<b>浴槽手すりは取り外しが簡単</b>。<br>
<br>
持ち手のグリップは濡れても滑りにくく、<br>
ループ状でどの方向からも握りやすくなっています。<br>
また、グリップの高さが調節できるタイプもあります。<br>
<br>
浴槽側にも取手があり、<br>
入浴中の身体を安定させやすく安心です。<br>
<br>
グリップの色は赤やピンクなど豊富。<br>
明るい色であれば、<br>
湯気で見えにくい浴室でも認識しやすいでしょう。<br>
<br>
このように、高齢者にも子どもにも優しく配慮されています。<br>
　<br>
わが家でも浴槽にこのグリップタイプの手すりを取り付けました。<br>
<br>
「手すりがあると安心ね」<br>
「無意識に手すりにつかまって入っていたよ」と、<br>
高齢の父・母だけでなく、家族全員が手すりを利用しています。<br>
<br>
浴槽の手すりは、介護保険も適用可。<br>
<b>“転ばぬ先の杖”の浴槽手すりはおすすめですよ</b>。]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
